各務原市那加にある子どものための診療所「那加こども医院」です。 小児科・アレルギー科・内科の診療、各務原市から委託をうけた予防接種をしています。

ごあいさつ

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ごあいさつ

インフルエンザワクチン問診票です。接種予約が取れた方は、受付に取りに来られるか、これをダウンロードしてください
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院長写真
平成21年撮影
救急病院や大学病院で小児科医師として近畿の病院で小児科医として17年勤務。
娘の小学校入学を機に、岐阜に帰郷し東海中央病院の小児科に1年勤務
義理の父の畑佐邦男先生が開設した畑佐医院で2人で4年間診療後、地域医療を担う「かかりつけ医」として「那加こども医院」を開設。
1970年に畑佐邦男医師が開設した「畑佐医院」の患者様を継承し、2010年に那加前洞新町から那加野畑町に移転、名称を「那加こども医院」に変更しました。「那加こども医院」は、お子様の健康を守る医療と情報を提供し、こども達の笑顔と成長を家族と地域で分かち合える空間となるよう、スタッフ一同努力を行っております。一度かわいい診療所と私どもにあいにきてください。

 

 

 

 

 

 

 

令和元年9月撮影
人生100年時代、小児医療では16年前から導入されたHib、肺炎球菌、ロタウイルス等のワクチンの普及により
侵襲性(命にかかわる)疾患が減少し、生活環境の改善により食中毒患者やアレルギー疾患の重症例が減少しました。
一方少子化等の影響で、子供達の社会性が身につかず不登校の生徒が増えています。当院に来られたお子様には、
病気をより効果的に治療をするためでもありますが、できるだけお子様本人と話をし、触れて診療を行っています。
そうした診療を行っていくため、待合でお子様が色々な工夫をして見たり触ることで、楽しい時間が過ごせるように
しております。ただ子供は無著なことをしますので、保護者の方には事故や破壊につながらないようご配慮くださいますよう
お願い申し上げます。


管理医師 プロフィール

昭和63年3月 大阪医科大学医学部卒業
同5月 大阪医科大学小児科学教室入局
平成 2年4月 同 大学院・内科学(小児科学講座)入学
平成 6年3月 同 大学院単位取得修了
平成 6年6月 医学博士号取得
平成 2年以降 大阪医大・小児科医局員として大阪医大付属病院、中町日本赤十字病院、
済生会吹田病院、生駒総合病院、サンタマリア病院など勤務

平成17年 東海中央病院 小児科 勤務
平成18年 畑佐医院 小児科 勤務
平成22年 那加こども医院 開設

日本小児科学会専門医

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